(Source: knoo-o)
“田舎で人手が足りなくて作付けができなくなってる休耕地にやってきて「この土地にソーラーパネルを置いたら大儲けできるのでローン組んでソーラーパネル買いませんか」という営業が結構くるらしいし「ただで土地貸してやるから好きなだけパネル置いて大儲けしていってくれ」と返すと引き下がるらしい。”— Twitter / kumagi (via mug-g)
(Source: twitter.com, via ygotoh)
“マナー講師を「失礼クリエイター」と呼ぶの、センスの塊感あるしめっちゃ好き。”— 海苔数さんのツイート (via toxinner-blog)
(Source: twitter.com, via ygotoh)
“2008年にインタビューさせていただいた方が、非常にショッキングな話をしてくれことがあった。 当時部長職だった彼の会社で、大規模なリストラが断行された。彼自身も、部下10人の名前が記された“リストラ名簿”を渡され、3カ月以内に、すべての“クビ切り”を行うよう指示されたのだ。 最初は、何とかコネをたどって、部下たちの再就職先を見つけてから通達しようと動き回った。しかし結局はどうすることもできなかった。しかも彼はその後もリストラ名簿を立て続けに渡され、わずか半年間で50人以上のクビ切りを指示されたのである。 最初は部下に言うのが苦痛で、どうにかしてやりたいと東奔西走していたそうだが、次第に「オレだって、仕事でやってるんだ。オレを責めるな」という思いが強まっていったそうだ。 部下のリストラを余儀なくされた上司の悲しい結末 そんな彼は、信じられない結末を迎える。 「これで最後です」と渡されたリストラ名簿の最後に、何と自分の名前があったのである。 「オレは今まで何をやっていたんだ」。情けなさと悔しさだけが募った。 気持ちが収まらないまま会社を去った彼は、一言文句でも言ってやろうと株主総会に乗り込んだ。そしたら何と、当時の人事部長が、警備保障会社の制服姿で立っていたのである。”
(Source: business.nikkeibp.co.jp, via petapeta)
“日本で一番低い山は大阪の天保山で標高4.5m 天保山山岳救助隊も存在するが出動したことは一度も無い”—
無駄な知識などない - 日本で一番低い山は大阪の天保山 (via konishiroku)
天保山山岳救助隊のことは知らんかった・・・
(via wayayaya)
(via ygotoh)
玄関につけた〜!穴ぶち開けた〜!家買ってよかった〜!笑
シールドさすの超楽しい😊
https://twitter.com/h_musica_/status/1068522804901961731/photo/1PLUGINZ(プラグインツ) Marshall Official JCM800 STANDARD Jack Rack / マーシャル 壁掛け アンプ型キーハンガー(キーボックス)
https://www.amazon.co.jp/dp/B01MRXQ4WF
(via coluli)
青森県八戸市には地球最強の食べ物「ひらめ漬け丼」がある
全国的な知名度はまだないけどこれ本当美味しいので布教したい http://pic.twitter.com/ZY24rMfUn8— t.obonai / カフカ (@twobonai)August 23, 2017
(via coluli)
“小学校の国語の時間に先生が「水戸黄門で八兵衛がものを食べるシーンがあるのは、その後八兵衛が腹痛を起こして、あるいは八兵衛が食べた名物を巡って騒動が起きる伏線で、八兵衛は意味なく食べてるわけじゃないんだ。作文もそういうふうに書くんだよ」とプロットの基礎を教えてくれた。”— Twitter / 武ーん (via 719043)
(Source: finofilipino, via coluli)
“どんなプロの人間でもいつも時間がないこととお金がないこととの中で仕事をしています。6割、7割の満足度で仕事を終えています。悔いが残ることの連続です。プロの仕事というのは実は悔いの残る、不十分な仕事の連続なのです。 一見、すばらしい仕事に見える。お金もふんだんに使える、時間もたっぷりかけている、スタッフも充分だ、と外部から見えているにしても、プロの仕事には、それでいいということはありません。不満だらけで(穴があったら入りたいくらいの気持ちで)仕事を“終えている”。しかし外部評価は及第点を取れている。それがプロの実際の仕事のあり方です。 それは、どういうことでしょうか。 結局、6割、7割でも外部に通用するようなパワー(強力なパワー)を有しているというのが、仕事をするということの実際だということです。 皆さんが尊敬するプロの仕事は、その仕事をするための充分な時間(とお金)が与えられてできあがっている、と思ったら大間違いだということ。 「時間とお金があれば、もっといい仕事ができるんだけどな」というのは、だから“イノセント”だということです。そんな純粋な時間もお金も実務の現場には存在しません。時間もお金も実際は“泥だらけ”なのです。”
(Source: ashida.info, via ygotoh)
“で、ここで問題になっていたのが貧困と決断疲れの問題です。 たとえば、豆腐80円のものと、豆腐70円のものを比べた時に、生活に余裕がある人は悩みません。なんとなく選んで終わりです。ただし、貧困の人は10円の差が大きいため、そこで吟味をし、どちらを買うか「決断」します。 そのため、決断の回数が多くなりエネルギーを使ってしまうということです。 よく、富裕層の人が「貧乏だからといっても、こういう勉強をしたり、こういう行動をすればいいだけだ。行動が人生を変えるんだ!」みたいなことを言っていたりしますが、そもそも決断が多すぎて、行動するためのエネルギーがなくなっているというわけですね。富裕層の人は10円で決断しないですし、移動の時にタクシーを選ぶか電車を選ぶか決断しなかったりするので、より重要なことだけにエネルギーを使えているのかもしれません。 ということで、富裕層の人が、そうでない人に対して意思の弱さを説教するとかは、非常に酷なことなのかもしれません。”— いい人生を送りたいなら「決断疲れ」を避けるほうがいいのかも - nanapi社長日記 @kensuu (via rarihoma)
(via bbk0524)
“「私、天然なのかなー」とマジで言った女の子に対して「たぶんそれ、もの知らないだけだと思うよ」って言った子の表情は、俺一生忘れられない。”— Twitter / Mariah_Bastet (via 774)
(via ashitatsu)